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2007-10-13 Sat 23:37
フランス会の流れで残ったアヤ、yukiと「エディット・ピアフ愛の賛歌」(音出るので注意)見たいネェってなってそのまま見に行っちゃいました。
主人公のエディット・ピアフ役のマリオン・コティヤールさんは「プロヴァンスの贈りもの」のでラッセル・クロウと恋に落ちるプロヴァンスの女性の役をやってはりました。 その面影をエディット・ピアフに見ようと思ったけど全然違う人に見えました。 しかもマリオン・コティヤールさんは同じ歳。 47歳までを演じきってはりました。 3回もの交通事故、麻薬中毒、過度の飲酒のせいか、47歳の死の直前のピアフは中年のおばさんを通り越して、おばあさんになってました。 おばあさんというよりかオランウータンかも・・・。 もう少し長く生きてほしかったです。 人を楽しませる才能の長けてたのに残念です。 映画での歌はピアフさんの声でした。 魂のこもった歌は聴いててゾクゾクしました。 フランス語も難しくないフレーズも多くて、ヒアリングの勉強にもなりそうです。 hiropodに入れること決定です。 あらすじ 歌手を目指す母アネッタ(クロチルド・クロー)の娘エディット(マリオン・コティヤール)は、祖母が経営する娼館で娼婦のティティーヌ(エマニュエル・セニエ)らに育てられる。やがて母のように道で歌い始めたエディットは、名門キャバレーのオーナー、ルイ・ルプレ(ジェラール・ドパルデュー)に見出されるが……。 |
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先月末に東京で会ったhiroponさんが大阪へ凱旋帰省。
なんで恒例となりつつある(ハズ!)フランス語会を
北浜のLe Boisにて開催♪
出席者:姉さん、アヤさん、シヅカさん、mimiちゃん、私。
こんなところにお店があるの …
2007-10-24 Wed 10:08 マドモワゼルの徒然日記
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| ひろぽん♪は〜い。 |
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